toggle navigation  

動態管理システム(Traffic Vision/MM)

    HOME > 物流ソリューション > 動態管理システム(Traffic Vision/MM)

動態管理システム(Traffic Vision/MM)について

特長

車両位置管理、進捗ステータス管理、
車両周辺情報(渋滞規制)を
リアルタイム管理

刻々と変化する現在位置と交通状況をリアルタイム管理し、目的地への到着予測時間の算出。

交通情報サービスを利用した
渋滞規制情報や所要時間予測

訪問(届け先)予定に対する進捗を管理。また、遅延発生見込みを早期発見し、訪問順序変更指示、代替手段等の対策をサポート。

導入しやすいクラウド型システム

クラウドサービスだから自社サーバ不要。オンプレミスに比べ運用コスト低減。導入・増設も簡単でスピーディ。

汎用スマートフォンを利用したアプリケーションによるドライバーサポート

スマートフォンアプリとGPSで到着/出発を自動判定。操作を最小限に、ドライバーの負荷を軽減。

  • ※動態管理システム「Traffic Vision/MM」については、今後は「Eagle Sight™」に移行していく計画です。
    「Eagle Sight™」については2021/07/09のニュースリリース及び資料ダウンロードページをご確認ください。
    ニュースリリース: https://www.traffic-probe.jp/news.html
  • ※「Traffic Vision」は住友電工システムソリューション株式会社の登録商標です。
  • ※本システムで使用する道路交通情報データは、公益財団法人日本道路交通情報センターから提供されています。
    また、本システムで使用する道路交通情報データの作成には、一般財団法人道路交通情報通信システムセンターの技術が用いられています。
  • ※VICS (Vehicle Information and Communication System) とは、一般財団法人道路交通情報通信システムセンターで編集、処理された渋滞や交通規制などの道路交通情報をリアルタイムに送信するシステムのことです。

機能紹介

※スクロールでご覧いただけます。

到着予測・到着実績表示 現在地点から次目的地までの経路探索、目的地への到着予測時間を算出。
目的地到着予測時刻、到着実績時刻を表示。
予実管理 到着予定時刻(計画値)、到着予測時刻、到着実績時刻を表示。
周辺検索 指定した地点や住所の周辺にいる車両を抽出表示。
到着/出発自動判定 車両の目的地周辺エリア進入/脱出を検知し、到着/出発を自動判定。
メール送信 ・当初予定よりも遅延すると判断した場合、登録メールアドレスにメール送信(遅れ通知メール)
・指定場所への到着前に、事前にメールを送信(到着予定通知メール)
走行履歴表示 指定期間の履歴情報を地図上に表示。
コース設定・割当て コース設定および車両に対してのコース割当て可能。
地点間距離算出 任意の地点間の走行距離、所要時間を算出、地図上にルート表示。

動作環境

Traffic Vision /MMで使用する端末の推奨スペックは以下の通りです。(2020年12月1日現在)

管理者端末(※下記ソフトウェアが動作する端末)

※スクロールでご覧いただけます。

PC端末 ・Microsoft社 Internet Explorer 11.0
・Google社 Chrome 50.0
・Mozilla社 Firefox 50.1
タブレット ・Apple社 Safari 9.0
スマートフォン ・Apple社 Safari 9.0

運用者端末(※下記ソフトウェアが動作する端末)

※スクロールでご覧いただけます。

OS iOS 8.0
CPU 上記OSが推奨するスペック以上
メモリ 上記OSが推奨するスペック以上。1GB以上推奨
解像度 960×640px(1136×640px以上推奨)

お問い合わせCONTACT

資料請求・お問い合わせは、
以下のメールフォーム、
またはお電話からお寄せください。

お見積のご依頼等
ご質問・お問い合わせ
READ MORE
カタログ・資料等
資料ダウンロード
DOWNLOAD
お電話でのお問い合わせはこちら
受付時間 9:30~17:00(土日・祝日除く)